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FXをはじめようと思ったいきさつ

FXで稼いでる友人がいます。年を取ってから知り合った友人ですので詳しいことは詮索しておらず、一体何をやっているのか、何をしてきた人間なのか詳しく知らなかったんです。
仕事を辞めて途方に暮れていた時に一緒に飲みに行こうという話になり、その時に知りました。
どうやら彼はデイトレーダーらしい。
FXで生計をたてているんです。

驚きましたね。

そういう生き方があるとは知っていましたが、こんなにも身近にいるとは思いませんでしたから。
写真を見せてもらうとデュアルディスプレイにしたパソコンに数字とチャートが表示されていました。
トレード中の画面だそうです。
その後はまくしたてられるようにトレードの専門用語の羅列です。

外国為替相場で勝つためには高度なチャート分析ができるスキルを身につける必要があります。プロ中のプロと個人が一緒の世界で勝負している市場で勝利を手にするにはテクニカルな面で強みを発揮する人が勝つ確率が高くなるのは当然の世界です。 現状の為替相場をチャートを使って分析することで、売買のタイミングや将来の動きを自分なりに予測することはものすごく大切なのです。チャート分析をした上で取引戦略を立てることで、トレード成績の向上につなげられます。
参考:FXチャート分析ガイド | 使えるチャートで勝てるテクニカル分析

ppがどうだ、トレンドラインがどうだ、こうなったらこうなっていく、このときにどうだとか、恥ずかしながら経済のことにも疎い自分は難しい言葉の羅列にたじたじでしたね。
彼に言われたわけではありませんが、帰り際に自分もFXをやってみようと思いました。
そこですぐさま友人にメールを入れて聞き忘れていた、始めるにはどのようなものが必要かという問いを訊ねました。
返ってきた答えが、まずはデモ講座を作って実際に架空トレードをしてみたらよい、でした。それから始めて二週間。
まだまだわからないことが多いですが、少しでも利益があげられるようにがんばりたいと思います。

FXで学費を稼ぐ大学生

自分は21歳の普通の大学生です。
アルバイトも派遣もパートも家庭教師も、何も働いていないのに全ての学費と教科書代金、資格取得代金、生活費、遊興費全てを自分で支払っています。
私立の大学ですので学費を自分で支払うというのはかなりの親孝行になっているのではないかと自負をしています。
どうしてただの大学生が自活できているのかというと、全てFXのお陰です。

去年から始めたFXで大儲けをしたので、今まで親が支払っていてくれた生活費と学費を一気に返済し、これからの学費も自分で支払いをしました。

生活費にしてもかなりまだまだお金があまっていますので、遊興費に回してかなりの贅沢を覚えてしまいました。
就職の必要が無いほどにまで多額のお金をFXで稼げているのですが、一応大学は続けて就職もする予定です。

FXにばかり構っていると勉強に支障が出そうだと言われることがあるのですが、余暇の3時間程度しかFXはしていません。

しかも自宅のパソコンからFXができるので、勉強の合間として息抜きをしながら稼ぐことができます。
自分でお金を稼げるというのが嬉しくてたまらずに、人に自慢をしてしまうこともあります。

就職をしても副業として是非続けていく予定です。

FXで儲け過ぎたので退職しました

FXにてあまりにも簡単に大金が得られるので、仕事へ行くのが馬鹿らしくなり退職をしてFXをしながら生活をする事に決めました。

FXですと、一ヶ月に100万円が稼げるのです。年収1000万円以上の人からしたら「ふうん、その程度」といった値段でしょうが私にとっては大金です。
仕事で稼げる金額はせいぜい頑張っても40万円までです。
しかもこれは過酷な残業を入れた上での給料です。

しかし、FXならば通勤のために面倒苦労をすることも無く、好きな時間に仕事ができてミスを叱られる事も無く、好きな時間に眠り音楽でも聴きながらのんびりと月に100万円を稼げるのです。
今まで会社のために朝から晩まで働いていた時間をFXのために利用をすると、月に100万円どころか数倍を稼げる予定です。
退職金はそれなりに貰ったのですが全てFXに投資をする予定です。
FXで負けてしまうのは、投資を止めないからであるとよく聞きます。負けるまで続けてしまうのがFXです。
しかし、私は目標金額である3億円が貯まったらきっぱりと引退をする予定です。
現在FXで稼いだお金がそれなりにありますので、目標の3億円まであと少しです。
年金を当てにしなくてもFXで自分年金が作れます。

自分の手法には逆らわずにトレード

FXが日本で人気が高まってからかなり経ちますが、未だにその勢いが衰えることはありません。
株のように投資ならFXと言えるくらい、投資の商品として価値ある物だと評価されているからだと思います。

FXにはリスクが付きものです。
勝つ時もあれば負ける時もあります。
その損益をいかにおさえて利益を生み出していくかというのがポイントになってきます。

まず、大切なのは資金管理をきちんとすることです。
損切り、利確ポイントの設定はとても重要です。
例えば、10回トレードして8回は損切りになっても、残りの2回で利確した結果がプラスになるようにバランスを取る事です。
個人の取引きスタイルは様々でしょうから、色々と試してこのバランス調整を行い、利益につなげましょう。

そして、自分で編み出した手法に逆らった取引きはせず、手法通りに進めることです。
手法を確立するためにチャートやインジケーター等で様々なテストを行い、苦労して利益が出る手法を編み出したはずです。

目先の急落や上昇で損切りや利確を急がず、淡々と手法に沿ったトレードをするべきです。

手法通りにトレードしても利益が出ない場合は、手法を改良して利益が出るようにするだけです。
相場は一定ではないので、それを繰り返し行うことでいかに利益を生み出していけるかがポイントです。

FXで自分への褒美を購入しています

会社員をしつつFXを始めました。
FXを始めた理由は、なんといっても簡単に稼げるといった甘い言葉でした。

他にも、周囲にFXをしている人が多い、というのも原因の一つです。
こういった株や賭けのような事柄は危ないのではないかと思ったのですが周囲の誰も損害を出していないようですので、思っていたよりも安全なものなのかな、と石橋を叩いて渡るように始めました。

最初は全く分かりませんでしたし、用語を覚えるのにも一苦労をしましたが、まあ趣味として楽しく勉強をしつつFXを続けていました。

最初はやはり損害が恐ろしいので少額をトレードし、儲けた金額は開始から三ヶ月でたったの五千円でした。
費やした時間に比べると少ない金額です。もう少し儲けられるようにならないかと、欲をかいて多めの金額を投資するようになりました。
すると、今度はなんと一日で5千円を儲けられたのです。更に投資を増やすともっと儲けられると思い、どんどん金額を上げていきました。
そうして今では、FXのお金で毎週末に温泉旅行に行くようになりましたし、自分への褒美として新車を買い替え、以前から欲しかった300万円もするブランド品も購入しました。

給料以外でお金が稼げるって最高です。

FX投資で副業をしてみる

普段は本業がある方々でも、1日のうちで空いている時間を利用してFXでの投資ができます。
以前はパソコンからFX取引をすることが一般的であったものが、近年ではスマートフォン等からFXをすることも多くなってきています。このようにしてスマートフォン等でFX投資ができると、家にいる必要はなく外出をしていても時間があればFX投資をすることができます。

FXは24時間取引が行われています。世界の為替相場で取引が活発になるのは日本の株式市場等が終了した後くらいからになります。
日本時間の夜や深夜等にはヨーロッパ、アメリカでの市場が開く時間であり、為替相場の動きが激しくなり、こうした時間帯で取引をしている投資家が大勢います。

日本時間の夕方や夜等の時間帯にFX投資をすることができますが、副業としてやることも可能になります。
本業がある場合は無理な取引をする必要はなく、余裕を持って投資ができることが利点になります。きっちり損切り等をして損失を最小限に抑えることを心掛けていくとよいです。

FX投資では簡単にいかない場合もありますが、それだけ魅力がある取引であり、今の為替相場の状況を考慮するとFXをはじめてエントリーをしてみる良いタイミングになります。

数量を間違えるととんでもない目に合うFX

FXの取引単位は、通常1枚=1万通貨です。よく掲示板で、ドル円100枚ロング!などの書き込みを
見かけます。ドル円100枚ということは、100万通貨分の取引を行っています。
これは、レバレッジをかけてるとしても、とても膨大な量です。
そして、FXの注文数量は、パソコンの操作一つで変えられます。
購入するとき、ドル円を1枚ロングするつもりが、まちがって0をつけてしまい10枚ロングしてしまったとします。
それに気づかないで、ちょっと目を離して、再び画面を見ると、とんでもなくマイナスになっている・・・
なんてこともあり得ます。株でもそうですが、ポジションをとるときに、注文数量を間違えると
ひどい目にあります。逆に、注文数量を間違えて、うれしいことになる場合もありますが、なぜか
そういうミスを犯したときは、大抵損をします。

昔、ドル円を3枚ロングするつもりが、まちがって30枚ロングしてしまい、目が覚めて、画面を見ると、
数万円の損失が出ていたことがありました。あの時は、なぜ自分はこんなにバカなんだと後悔しました。
注文するときは、慎重すぎるくらいに、ポジション量を確認して、慎重に慎重に発注ボタンを押しましょう。
相場は自己責任の世界だと、重々承知しましょう。

円安絶賛進行中!どこまで行くのか?

最近の為替相場は、アメリカの金融緩和の縮小が決定されて、本格的に米ドル高の円安が進行しています。
それにつれて日本株もどんどんどんどん上昇していき、大きな波になっています。

ドル円は今現在104円台半ばまで来ました。アメリカの財政問題で騒いでいたとき、ちょっとだけ96円台まで
下がり、そこからほぼ休みなく上げ続けています。自分は、本当にそろそろ調整がくるだろうとずっと
読んでるのですが、一向に調整がきません。一応米ドル買いのポジションはある程度持っていて、
それで利益が出てるのですが、なんというか、不完全燃焼な感じです。

力関係でいうと、今は、ユーロ≧米ドル>日本円≧豪ドル、こんな感じでしょうか。

ユーロ買いの豪ドル、日本円売りが一番流れに乗ったポジションなのでしょうか?
あまり深く考えず、日本円をばかになって売ってるだけでもいいのでしょう。

日本円は、世界が好景気な時は円キャリートレードが行われて売られ続けて、
世界が不景気な時は避難先の通貨として買われ続けて、実に極端な感じの通貨です。
大体にして、相場は行き過ぎるのが常なので、今回の円安も、行き過ぎる水準まで行くのでしょう。

例のごとく、世界通貨基金は、日本円は過小評価されてる!と言っていますが、相場を動かす力はないです。

FX取引をしている人にはどんな人がいるの?

FX取引は株式取引と違って証券取引所のような場所がありません。FX取引は電話やインターネットを介して売主と買主が直接取引をしているのです。

外国為替市場で取引しているのは為替ブローカーや金融機関です。時には日本銀行もFX市場に参加してきます。

個人がFX市場に参加する場合は、金融機関や為替ブローカーに仲介してもらう必要があります。

具体的には、FX会社に申し込み、口座を作ることでFX取引をスタートさせることができます。

FX取引の人気が高まってきたことにより、FX市場に参加する個人投資家が急増しているのが現状です。

FX市場に参加する個人投資家が増えることにより市場がさらに活性化されています。

FX取引ができる時間帯は?
FX取引は株式取引などと違って24時間取引が可能です。したがって、会社員の方でも帰宅後に取引ができるというメリットがあります。なぜ、24時間取引が可能なのかというと、世界規模で市場が開いているので各国で常に取引が行われているからです。

24時間取引は可能ですが、土日は市場が閉じています。FX市場で最も取引が多い市場と言われているのがニューヨーク市場と東京市場とロンドン市場です。

FX会社の選び方

FX会社を選ぶ時は、しっかりと比較検討する必要があります。FX会社を比較する時のポイントをご紹介します。

FX会社を比較するポイント
①電話取引が可能な会社

②信託保全している会社

③倒産しそうにない会社

電話取引が可能なFX会社
FXで重要なので敏速な取引をすることです。もし取引の真っ最中にパソコンが使用不能になったり、FX会社自体のシステムがダウンしたら取引ができなくなります。

儲かるはずだった取引のチャンスも逃してしまうことになります。そんな時に電話で取引できるFX会社なら安心して売り買いすることができます。

信託保全している会社
信託保全とは、預け入れたお金を保全するために、FX会社とは別の信託銀行(※1)に預け入れるシステムのことです。万が一、FX会社が倒産しても預け入れたお金は信託銀行から返却されます。

倒産しそうにないFX会社
倒産しないFX会社を見極めるポイントは、そのFX会社の株主(※2)をチェックすることです。株主が、優良な大手の銀行や証券会社なら、まず倒産する可能性はないと言えるでしょう。

※1信託銀行とは、資産管理を代行し、信託業務を行う銀行です。お金、株、土地などの資産を預かり、本人にかわって資産を動かし、その管理・運用により利益を出しています。

※2株主とは、株式会社に出資した人または組織のことです。株主は株式会社の所有者のひとりとして、株主権を所有します。